●バス写真館(新潟交通編)パート1

新潟駅前バスターミナルで待機中の元祖銀太郎G515-Mの姿です。当時はまだ前乗り前払い方式で系統番号も表示されておらず非常にシンプルな方向幕でした。銀太郎のプレートも懐かしいですね。この車両はその後、屋根を赤く塗られて活躍していましたが、2002年9月現在では「新潟交通北」村上営業所で元気に現役で活躍しています。2002年まで村上で一緒にいたG514-Mは夏前に廃車になったようです。(1985年5月31日撮影)
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2002年11月中旬、R113を南下して行きました。どうやら廃車になったようです。

 

国道116号線で車を運転中にG510-Mがやってきました。信号待ちで停まった時に窓越しにパチリ。当時の最新鋭でピカピカですね。
(1984年10月14日撮影)
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帝石ビル前に停車中のG436-Mの姿です。西小針線に使用されていました。大型方向幕登場前ではこのタイプが最も好きな車種でした。運転席と非常口の間に客席の窓が9枚並ぶ姿は壮観ですね。京王バスでもこのタイプは非常に多く使われていましたが、そちらは3ドア車で、ナンバープレートの位置が微妙に違っているため、印象が全く異なりました。
(1985年5月31日撮影)
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2002年
安良町交通博物館 管理人:安良町経由村上行き

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